ソフトウェア開発ポリシー
ディライトテクノロジーの開発ポリシーの原点は、以下の思いから発生しています。 「お客様に満足して頂くには、何が必要で、どのように行動すべきか?」 すべては「お客様が喜んでいただける開発」をモットーに。 顧客満足度120%を目指してプロフェッショナルに活動しています。
ヒアリングから入る
我々ディライトテクノロジーは、まず、お客様の目線に立ち、お客様が何を求め、どんな目標を持って進んでいきたいのかを徹底的にヒアリング致します。(ヒアリングの時間にかける時間は他者の2倍強です!)
お客様は、どんな小さなことでも構いません。どのようなことがしたいのか、どのようなことを改善したいのか、できるだけ細かく教えてください。ソフトウェアの開発は、「知識」や「経験」が非常に重要な要素となります。ヒアリングをもとに我々が持っている「知識」や「財産」の中から最善の提案を致します。新しい技術を採用したソフトウェアや、値段が張るシステムが 必ずしも最適なものとは限らないのです。
よく考え追及する
我々ディライトテクノロジーは、「どうしたら最高のサービスが提供できるか」を日々追及しています。プロフェッショナルとして、ひたすら考え追及し、そして考え抜いた結果が知恵となり、知恵が財産となります。
常に最後まで考え抜き、自分で答えを出す。
この姿勢が、我々技術者の見えない財産でもあり、誇りとなっているのです。




